初イングリッシュサイダー
今季はまだいただいていませんでした!
ボトルデザインも新しくなって、初の「イングリッシュサイダー」を日曜日の夜にぐいっと飲みました。
イングリッシュサイダーとは、盛岡の地ビール会社ベアレン醸造所が造っている、シードル(りんごの炭酸アルコール飲料)のことです。全国的にいま流通しているのはキリンの「ハードシードル」かもしれませんが、このベアレンのシードルのほうが先に生まれたのです。
盛岡のりんごをまるまる2個分使っているのがセールスポイントで、ベアレンでは、色々な場所で、ある決まった時間に同時にこれを飲むイベントも毎年やっていますよ・・・。
まだ、イングリッシュサイダー未体験の方は、ぜひ試してみてください!
ちなみにアルコールは6.5%とやや高め、果汁の濃さときりっとした切れ味が同居しています・・・。
ボトルデザインも新しくなって、初の「イングリッシュサイダー」を日曜日の夜にぐいっと飲みました。
イングリッシュサイダーとは、盛岡の地ビール会社ベアレン醸造所が造っている、シードル(りんごの炭酸アルコール飲料)のことです。全国的にいま流通しているのはキリンの「ハードシードル」かもしれませんが、このベアレンのシードルのほうが先に生まれたのです。
盛岡のりんごをまるまる2個分使っているのがセールスポイントで、ベアレンでは、色々な場所で、ある決まった時間に同時にこれを飲むイベントも毎年やっていますよ・・・。
まだ、イングリッシュサイダー未体験の方は、ぜひ試してみてください!
ちなみにアルコールは6.5%とやや高め、果汁の濃さときりっとした切れ味が同居しています・・・。
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